Sotto - ウェブフィルター
Extension Actions
- Live on Store
見たくないコンテンツを、見るかどうか自分で選べる。キーワードフィルター・脱出ボタン・ログ記録つき。データはすべてブラウザ内に保存。
ふと目に入ってくる情報、その中には見たくないのに逃れられないものがある。
道が消えていく、あの感覚——
Sottoは、そんなときのための抜け道を、そっと作っておくツールです。
見るかどうかは、いつでもあなたが選び直せます。
■ Sottoでできること
・キーワードに引っかかったコンテンツをグレーアウト表示(非表示にするのではなく、見るかどうかを選べる)
・3段階のフィルタリングモード(しっかり/ひかえめ/そのまま)、いつでも切り替え可能
・「そっと離れる」ボタンで、自分が安心できるページへ瞬時に移動(移動先はあらかじめ自分で登録)
・自動再生ブロック
・脱出のログを記録(タグ・そのときの状態・日時)
※ 現在のバージョンは、性暴力・性犯罪に関連するコンテンツに対応しています。
対応カテゴリは今後拡充を予定しています。
■ データについて
・すべてのデータはあなたのブラウザの中にのみ保存
・外部サーバーへの送信は一切なし
・ログはCSVでエクスポートできます
■ ご利用前にご確認ください
・Yahoo Japan:フィルターオフ時のみ手動再生が可能です
・MSN Japan・ニコニコ動画:プレイヤーの構造上、自動再生ブロックに対応していません
■ 技術情報・権限について
・storage:キーワード設定・フィルタリングモード・脱出先URL・脱出ログをブラウザ内にローカル保存するために使用します。外部への送信は一切ありません。
・tabs:「そっと離れる」ボタンで、ユーザーがあらかじめ登録した安全なページへ移動するために使用します。
・activeTab:ユーザーが操作中のタブのページ内容にフィルタリングを適用するために使用します。
・scripting:content scriptをページに注入し、キーワードに該当するコンテンツをグレーアウト表示するために使用します。スクリプトはページの表示内容のみを操作し、データの収集・送信は行いません。
・host_permissions(すべてのURL):ユーザーがどのウェブページを閲覧中であっても、キーワードフィルタリングと自動再生ブロックをリアルタイムで適用するために必要です。アクセスするページの内容を外部に送信することはありません。